マガジンハウスのムック(ダカーボ特別編集)で、『軒下ミュージアム』を丸善名古屋栄店の加藤ゆきさんに取り上げていただきました。(p.79)
考現学ニュースについての記事
今年はなごや祭の次の週の開催となりました。
南條まさき、こと、鵜飼正樹さん(現代風俗研究会)の『南條まさき・四畳半劇場(剣劇)』が、「第32回 大須大道町人祭」に出演されます。
■日時 20081.2(水) - 2.11(祝・月) 午前9時 - 午後5時
□休館日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日)
■場所 碧南市青少年海の科学館
■入場料 無料 ※併設の碧南海浜水族館は有料
会員の嶋村博さんが出品しています。
今年はなごや祭の次の週の開催となりました。
南條まさき、こと、鵜飼正樹さん(現代風俗研究会)の『南條まさき・四畳半劇場(剣劇)』が、「大須大道町人祭」に出演されます。
12月9日土曜日、京都精華大学で現代風俗研究会の総会が開かれ、山田真澄さんたちの基調報告"「駅前」で観測する。「観測」を考える"が行われました。
山田さんは先日の東区フィールドのときに、駅前観測への野外研とのコラボレーションを提案されました。今回のテーマは「駅前」というよりも、むしろ「観測」について考える方に重点が置かれているようです。
野外研は、フィールドワークでまちの観察をしていますが、観測はあまりなじみがありません。「駅前を素材にして観測を考える」企画を考え、名古屋から「観測」について何か発信できればと考えています。
よろしくご協力ください。
サトウ






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